アナタ出版 Ⅱ 原稿応募
(原稿はメール添付してください)



原稿募集 50

2017/10/17

本音トーク 1865

雨が沢山降りました。少し涼しくなったようだし、いつの間にか、あの夏は過去へと行ってしまったようです。さようならも言わずに冷たい、いや暑い夏でしたね。人は勝手なもので暑い時には涼を求め、寒くなると温もりを求める。
さて、これから素敵な秋に向かう筈なのですが、素敵な気候なんて一瞬なのかも知れません。
原稿がラストスパートの方も多いかも知れません。出来上がりましたらメール添付でお願い致します。
素敵な1日になりますように…。



原稿募集 49

2017.10.16

本音トーク 1864

涼しくなった途端にスズメバチの活動が止まりました。雨もダメだし、寒さにも羽の動きが鈍くなるのかも知れません。ミツバチのようなら可愛げもありますが、何せ親指くらいの黒色と黄色のツートンカラーがブンブンと飛ぶのですから走って逃げるのです。本当に心臓に悪いですよね…。
さて、今月の原稿募集は10月20日(金)で一旦終了致します。結果が出るまでどんどん遅くなって1か月程度掛かりますのでご容赦下さい。
出版なんて夢でも何でもありません。問題は、出版した後なんです。売れたら次もありますが、売れなかったら産業廃棄物、どうぞ唸る作品を書いて下さいね。
原稿は、メール添付で応募要項に沿ってお願い致します。
本日、これまで!



原稿募集 48


2017.10.15

本音トーク 1863

goodbookの秋のバラが咲き始めました。今年はあんまり暑かったので木々が弱っていたのですが、涼しくなった途端に咲くのを思い出したのかも知れません。もしかしたら、私も何か大切なものを忘れているかも知れません。自慢ではないですが若い時には、電話番号なんて全て暗記で覚えていたのですが、今では自分の電話番号すら分からなくなってしまいました。でも忘れることも幸せの一部かも知れません。生きていると良いことばかりではなく、嫌な事が多いものです。それを忘れずにずっと持ち続けていたら苦しくなりますが、片っ端から忘れるもので何がなんだか分からなくなってしまいます。恐らくそのうちに呼吸をするのも忘れてしまいます。
本日、これまで!


原稿募集 47


2017.10.14

本音トーク 1862

あの夏のような気候から秋の風が吹く素敵な気候に戻ったようです。この後は、次第に寒くなり北風が、そして年末には世間の風が吹き荒れるのです。
選挙カーを一台だけ見ました。それだけ人口が少なく魅力のない過疎地なのかも知れません。何となく盛り上がりに欠ける選挙戦なのでしようか? 浮動票というのか、まだ決めていない人たちのハートを掴めば何とかなるのでしょうが、その手段とは何なのか? そこがポイントなのかな? 原稿も貯まってきたし、ぼちぼち読ませて頂きます。
当落はメールでお知らせいたします。本日、これまで!


原稿募集 46

2017.10.13

本音トーク 1861

今日は13日の金曜日だそうです。どんな素敵な出来事があるのでしょうか?
実際、大安吉日に結婚式を盛大にして、忽ち、性格の不一致で離婚するカップルは多いそうです。だとすると、行きつく先は其々ですから、何も大安やら仏滅に拘る必要もないのですが、やっぱり折角するのなら縁起を担いて良き日にしたいのかも知れません。大安吉日は式場の料金も高く、仏滅は割引になる。賢い主婦ならば迷わないのですが、自分事になると迷ってしまうのかも知れませんね。
素敵な1日になりますように…。


原稿募集 45

2017.10.12

本音トーク 1860

世の中、選挙モードですが、田舎は流石に静かなものです。
稲刈りが始まり何時もより人影は見えますが流石に田舎は人口そのものがなく静かなのです。よく人口密度なんて言いますが、多いと密度なんて単位がぴったりですが、田舎はそれはありません。最近、煩いのはスズメバチですが、刺されたら大変ですからホースで水を掛けながら近寄ります。寒くなったら動けなくなり働きバチは死ぬそうです。ただ女王バチだけは越冬をして春を待つんだそうです。さぁ! 今日も頑張りますよ。


原稿募集 44


2017.10.11

本音トーク 1859

原稿が出来上がったら応募要項に沿って「アナタ出版 Ⅱ」からご応募下さい。
結果はメールでお知らせしています。お知らせ出来るまで2週間程度は掛かっていますのでお待ちくださいね。まずは出版してみたいと考えられる方が多いですが、問題は次に繋げられるのかという事です。よく耳にしますが作品を褒められて100万円も200万円も出したのに、それで終わったという方が多いようです。
内容については営業妨害になる可能性がありますので詳しくは明記しませんが、例えば100万円手出しをして本を10冊貰ったと仮定すると一冊当たり10万円の本になります。何故そんなバカげた話に乗せられるのか? 褒められて有頂天になり冷静な判断が出来なくなる。つまり褒めあげられる時から料金が積み重なっていたという事なのかも知れません。最終判断はアナタです。どうぞお大事になさいませ。
本日、これまで!

原稿募集 43


2017.10.10

本音トーク 1858

ここ数日は30゜超えで暑かったですね。10月も中旬です、もう少し秋らしくなってくれると良いのですが、あと3週間で11月になります。気合いを入れて頑張らなければなりません。
さて、今日から衆議院選がはじまりますので、選挙の話はお休みにいたします。小さな波がウネリになっていけば素敵ですね。
ちょいと今日はいそがしいのでHPはここまでです。
原稿応募はお休みもなく続けていますので出来上がりましたらお願い致します。



原稿募集 42

2017.10.09

本音トーク 1857

世の中、3連休でしたが、皆さんは楽しめましたか? 私も芝刈りでもしようと考えたのですが、大きなスズメバチがブンブンと飛び回っているものだから出来ないのです。このスズメバチも冬になるとみんな死んでしまい。女王バチだけが越冬をして次の春に大きな家族を育てていくそうです。
さて原稿募集は続いていますが、本気で考えている方はチャレンジしてみては如何でしょうか? 但し、ゴールは出版する事ではなく、売りさばいて名前を売ることですよ。損をしなければ次の作品を連続して出版する事も可能です。勿論、出版したんだよと陶酔するのが目的ではなく、次のステップを上ることが大切なプロセスです。
原稿応募は作品をメール添付して送信して下さい。応募要項に沿ってお願い致します。


原稿募集 41

2017.10.08

本音トーク 1856

ずっとずっと探していたあるものが見つかました。私は、そのあるものをカバンに入れて保管していたと思っていたら、そのカバンそのものが見つからないのです。半年以上、探していたのですか、何てことはない、そのカバンは30年も使っていて古くなったから処分したのでした。で、そのあるものとは封筒に入れてタンスの中に仕舞っていたのです。記憶と思い違いと古ぼけてきた頭、何を大事にして何を始末していくのか? 困った問題ですよね。
本日、これまで!


原稿募集 40


2017.10.07

本音トーク 1855

衆議院選が混沌としてきました。凄い起承転結が待っているようです。分刻みで情勢が変化していく。最後は国民の声と想いなのかも知れません。テレビを観ていたら「お前が国難だ~」「帰れ~」と罵声が浴びせられ演説は中断する。一昔前は、こんなヤジもタブーだったのですが、日本という国もかなり進化して自由になってきたのかも知れませんね。選挙なんて感心がないと言われた若者が選挙に行けば日本は変わります。いや若者が変えていかなければいけない時なのかも知れません。
今、原稿に向き合っている方は多いと思いますが、少し気候もよくなってきました。たまには散歩でもしてみては如何でしょうか?
今日から3連休です。交通事故に気を付けて。
本日これまで!



原稿募集 39

2017.10.06

本音トーク 1854

原稿を応募される方で慌てて作品だけ送信して「お願いします!」とだけ書いてあるものもあるそうです。ちゃんと応募要項に沿ってお名前なども明記して下さい。又、作品が未完成ならば審査対象外ですからちゃんと完成させてから送信して下さい。可能性があると判断した場合には仮採用のご案内は致しますが、作品によって冊数は異なりますが作者の方にも販売応援をして頂きます。それが出来なかったら出版は取り消します。厳しいようですが作者も出版社も損ばかりしていては次はないのです。これまでいろんな出版社に応募して褒めあげられても最後はお金を要求されたでしょ? それが出版ビジネスと言われるところのレシピなんだと早く気づいて下さいね。良いですか? 例えば1000冊作ったならば、それをみんな売りさばかないと手前どもは出版費用が捻出できません。作者の方も与えられた冊数を頭を下げて売らないと次はない筈です。次に繋げるとはそういう事ではないでしょうか?
本日これまで!



原稿募集 38

2017.10.05

本音トーク 1853

今年はスズメバチとカメムシが異常発生しているそうです。手前どもgoodbookにも大きなスズメバチがいて近づいたら大きな羽音で威嚇されてしまいます。其れと言うのも毎年咲くシマトネリコの花が今年は暑さのせいなのか落ちずにずっと枯れてついているものだからその花にスズメバチが近づいてくるのです。寒くなってスズメバチがいなくなったらシマトネリコの剪定をしようと思います。ハシゴや脚立から転げ落ちないように頑張りますよ。
原稿募集の最中に、衆議院選挙の直前に転げ落ちるなんて縁起物ですよね。
本日これまで!



原稿募集 37

2017.10.04

本音トーク 1852

原稿を書いている時は夢中になりすぎて、全体像を見失ってしまう時があるようです。何度も読み返したり周りの人に読んで貰ったりするのも一つの方法かも知れません。その物語の中に読者が入ってくれたら〆たものなのですが、切り口がワクワクするものでなければ途中で終わってしまうかもしれません。読み終わって読者の心の何処かにその物語が生きていたら素敵ですよね。
秋は執筆にgoodかも知れません。頑張ってくださいませ。
応募された原稿はじっくり読ませて頂きます。順番通り進めていますので10日から2週間程度はお時間を頂きます。結果はメールでお知らせいたしますので宜しくお願い致します。
本日、これまで!


原稿募集 36

2017.10.03

本音トーク 1851

原稿が出来上がった方は、アナタ出版Ⅱからメール添付でお願い致します。
これから年末に向かって、応募数が増えていきそうな予感がしています。チャンスなのか? ただの風なのか? 作品次第なのかも知れませんね。
本日、これまでで御座います。


原稿募集 35

2017.10.02

本音トーク 1850

政治の世界は、いろいろと小説のようなストーリーが出ているようです。ぼちぼち始まりますからあえて書きませんが、のど元過ぎると人は忘れてしまいます。憲法改正、安保法案、原子力と腹が立つことが沢山ありましたよね。何処が勝つかは別にして、もし政権が変わったら、みんな証人喚問して、●●学園問題を解き明かして欲しいですよね。
この選挙中でも原稿募集は続けます。唸る原稿待っていますよ。
本日、これまで!


原稿募集 34

2017.10.01

本音トーク 1849

今日から10月です。今年はあと3か月で終わります。
今年こそはと元日に気合いを入れたのに、あっという間に年末の足音が聞こえだしました。何としてでも出版するんだと作品を応募し続けたのに、褒められても最後はお金を要求されるから何とも前に進めないのです。ただ出版社と言っても本を売って利益を出している所と、作者にお金を出させて本を制作して利益を出している所があるのはご承知だと思いますが、問題は売れる保証もないのにどんな出版社だってニコニコ笑顔では出版はしてくれない筈です。その部分が作者の勘違い、言い換えると交わらない迷路の入り口なんです。自分自身は何も変わらないで相手に変化を求め続ける。もう何年、同じ事をしているのですか? ちょいとこんな時は目線を変えて知恵を絞ってみたら如何ですか?
本日、これまで!


原稿募集 33

2017.09.30

本音トーク 1848

目指している方が生涯作られる作品というものは一体、どの程度あるのでしょうか? 勿論、個人差はありますが意外と少ないのかも知れません。例えばAという作品を執筆し、いろんな出版社に応募する。それが不採用であっても少し手を入れてパソコンの何処かにしまい込んでいる筈です。それは子供のようなもので、可愛いい長男、出来の悪い次男、鏡ばかり見ている長女、出戻りの次女という具合なのかも知れません。
あなたの作品も何れ本になって知らない誰かが読んでいる。そんな痺れるような瞬間があるからこそ執筆活動を続けているのかも知れませんね。
求めているのは売れる可能性です。唸る原稿、待っています。

原稿募集 32

2017.09.29

本音トーク 1847

原稿が出来上がったらメール添付でご投稿ください。緊張しないで楽にチャレンジしてください。手前どもは出版ビジネスはしておりません。作品を褒めあげて出版をお勧めする事は御座いませんので安心してどうぞ。ただ採用されない場合には容赦なく落選ですのでめげずに頑張って下さい。
いくら作者がこれは良い作品だと思っても売れなかったら産業廃棄物、ヒットまではいかなくても何とか元を取れたら次もありますが、大きな損失が出たなら次はまずありません。いくらうまい条件を出しところで売れなかったら絵に描いた餅なんです。まずは連続出版を目指すこと。そこがポイントです。商業出版で印税●●%、執筆料は●●円で次の執筆依頼がじゃんじゃん来る。ハイハイ、勝手に作ったストーリーはそこまでにして、まずはどうすれば良いのか? どうぞ考えてみては如何でしょうか。


原稿募集 31

2017.09.28

本音トーク 1846

雨が降ると秋らしい気温になると天気予報で言っていました。
今日はいろいろと忙しくなりそうです。
明日、HPは頑張ります。


原稿募集 30

2017.09.27

本音トーク 1845

このまま推移していくとgoodbookの出版数がかなり増えそうです。
現在、日本中で出版したいと執筆されている方は、概算ですが数百万人います。その中から予定通り出版出来る方は、これも概算ですが30万人です。その中から残る作品が数百冊ですから如何に難しいのかが分かります。消えたダメージが大きく、もう2度と執筆をしない方も沢山います。その消えたダメージとは、プライドだったり、お金だったり、借金だったりと様々ですが、もっと自由に発表出来たら素敵ですよね。
アナタ出版にご応募が多いのは、作者が負担するものが原稿だけだからなのです。勿論、作品ごとに作者さんにも本の購入をして頂き転売していただきますが、それは極当たり前の話です。考えてみてください。その作者さんが売れないような作品を出版社に被せてしまう、それは都合が良すぎます。どうぞ、そんな方はもっと素敵な出版社を探してみたら良いのだと思います。
何としてでも出版して一歩ずつ進んでいくぞという意気込みがある方は、まず唸る原稿を書くことです。
アナタの本気度、見せて下さい。



原稿募集 29

2017.09.26

本音トーク 1844

彼岸花が綺麗ですね。
都会にお住まいの方は中々、見ることもないでしょうが、田舎は何時もの風景です。今年の稲は日照りつづきだったからか? 熊本は豊作ではないでしょうか?
話は変わりますが、出版というと何か宇宙までいくパイロットのような感覚になっている方がいますが、そもそも出版というものは作品を発表する場なのです。だからもっと多くの方が、気楽に出版できるようにすることこそが求められている所ではないでしょうか? あなたの作品を読んで頷く人が一人でも入ればgoodです。それを何度も積み重ねていくとあなたの歴史になっていく。ただ、現在の出版システムではまず無理なんです。だって、そのシステムは出版社の為に作り上げたシステムなんですから行きつく先は見えています。新しい出版システム、それこそがgoodbookがずっと目指しているものなのです。
応募原稿はアナタ出版Ⅱからお願い致します。



原稿募集 28

2017.09.25

本音トーク 1843

goodbook アナタ出版には、連日、原稿応募が続きます。この作品の応募も昔はプリントアウトして大変でしたが、今はメール添付でチョチョイのチョイですから簡単ですよね。何が大変なのかというと、届いた原稿の保管と拝読する時間なのです。ただ単に良いの悪いのという判断ではなく、売れる可能性が見いだせるのかという事なのです。出版費用は全てgoodbook アナタ出版が負担する商業出版です。つまり売れなかったら大赤字で産業廃棄物だらけになってしまいます。素敵な褒めあげ出版のように作者や作品をくすぐるように褒めあげたら、100万円も200万円も著作者が支払ってくれるのなら出版社は儲かって仕方ありませんが、如何せん、そんな奇特な方は、このgoodbook アナタ出版の原稿募集には一人もおらず困っている所です。ただ可能性があるからと採用内定されても、著作本の作者販売を依頼してそれすら無理ならば出版する事なんかありません。
以前にもお話ししたように、今回のアナタ出版は本気度が違います。これから多分数十冊の新刊を出版していきます。本気で目指しているのならこのチャンスに試してみては如何でしょうか? 自分に都合のよい出版を探し求めても、そんなものは日本中探してももともと存在せず、理想と現実のギャップに苦しみだす方は後を絶ちません。
如何でしょうか? ここは落選覚悟で試してみるのも選択肢ではないでしょうか? 落選も何度も経験すると快感に変わるかも知れません(冗談です)
あなたの作品の可能精度は如何ほどでしょうか?
唸る健康、待っています。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集 27

2017.09.24

本音トーク 1842

毎日、新刊が沢山刊行されています。ただ翌日からは古本で記憶から徐々に消えていきます。ただ、ここまでは作者の方には手も足も出ず、星に願いを…となります。もしこれが褒めあげ出版ならば、ここまでで作者に費用負担を求めていて利益を出していますから本が売れなくても構わないのです。一方商業出版で費用は出版社が持ち、何としてでも本を売って利益を出そうとしているならあの手この手で売りさばき、作者の方にも販売の応援をしてよとなるのは当たり前なのかも知れません。
折角、出版するのなら次に繫がる出版をしなければそこまで止まりだと肝に銘じるべきかも知れません。いろんな出版社に出して歯が浮くように褒められて、やがてそれが当たり前に感じてきたなら良いお客さんになってしまっているのかも知れません。お大事になさいませ。
アナタ出版 Ⅱには応募原稿が沢山、届きます。ただ作品を褒めるどころか感想すら言いませんので物足りないかも知れませんが褒められて気持ち良くなりたい方は別の原稿募集に応募された方が良いのかも知れませんね。褒めあげ出版のリストは手元にありますが営業妨害をする積りはありませんが、要するに「~だろう運転」が危険なように「~だろう出版」も勝手な思い込みで危険だと言う事です。どこから出版するのも勝手ですが最終決定の責任は作者にあるのですからよく考えないと後悔するかも知れませんね。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集 26

2017.09.23

本音トーク 1841

出版にはご存知のように商業出版と、自費出版があります。簡単に言うと、出版費用を出版社が全て負担するものを商業出版、作者が負担するものを自費出版と言います。ただ、この自費出版という文言を使用せずに出版社独自の呼び名で作者に負担してもらうものもあるようです。問題は、作者が出したお金の金額とその回収方法なのです。もしそれが100万円や200万円で、印税で支払いますなんて書いてあったら、それは土台無理な話なのではないでしょうか? ただ商業出版で作者負担がないものが良いのは分かっていますが、残念ながらそんな素敵な出版社は見つからず作品を褒めあげられて、悩み、何処かで勝手に妥協してしまう出版が多いのも事実かも知れません。ただ、ここまでは作者サイドの話で出版社側からすると売れる保証もないものを本にしてどうするの? となるのは当然なのです。だからその隙間にこの褒めあげ自費出版が登場してくるのです。嘘だと思ったら、これまで出版した方が出されたお金と、回収したお金を書き出してみて下さい。それが全てなのです。明日へと続きます。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 25

2017.09.22

本音トーク 1840

何度も出版している方ならば、出版とはどういうものなんだと分かるのですが、始めての方は掴みどころがないようなもので、さらに願望までMIXされてしまいます。簡単に見極める方法があります。つまり投資したお金が幾らで、回収したお金が幾らなのかという事です。その収支のバランスがマイナスならば赤字、プラスならば黒字になります。儲からないまでも損をしないならば次もあるというものです。ここで出版社の営業担当者褒められて有頂天になっていても同じだという事はお分かりですよね。確かに本は文学ですが、それを売るときにはちゃんとそろばんを弾かないとどんぶり勘定ではアウトなんです。
どうぞ今一度、考えてみては如何でしょうか?


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 24

2017.09.21

本音トーク 1839

土手下沼地学校 ヘビとカエルの物語
              かがい みえこ 著 童話(上製本)

現在、編集中ですが、作品のご紹介です。お馴染みの「かがい みえこ」さんの登場です。

アナタ出版 Ⅱへご応募頂いた方々へ審査結果をメールしています。落選しても次がありますからめげずに頑張って下さい。又、仮採用したとしても作者の方にも販売応援をして頂きます。その冊数は作品によって異なりますが、それが無理ならば仮採用は取り消しますのでメールでご連絡下さい。手前どもにも予算がありますので、次のご応募作品の中から探しますので宜しくお願い致します。



アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 23

2017.09.20

本音トーク 1838

本日、原稿締め切り日です。募集は続けて行いますが、出来上がった方はメール添付でお願い致します。素敵に一日になりますように…。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 22

2017.09.19

本音トーク 1837

自分が書いた原稿が本になり知らない誰かが読んでいる。それは何とも摩訶不思議な空間と時間のコラボレーション、それがあるから続けてる方は多いのかも知れません。ただ出版というものは専門的な分野でさらに不透明な部分が多いから判断材料に事欠き、何でそうなるの? 頭を抱えるような決断をする方が多いのには驚きます。簡単に言うと、その出版の後に次の出版が想定できるのかという事です。売れなければ出版社は見向きもしてくれません。勿論、作者が出版費用を負担する自費出版ならばお金があれば出来ますが、どんなに大金持ちでも何れは破綻してしまいます。それではどうすれば次もあるのか? それが答えなんですよ。
続きは明日書きまする。




アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 21

2017.09.18

本音トーク 1836

この連休明けで今回の原稿募集の締め切りになります。作品が出来上がった方はメール添付でお願い致します。
執筆というものは、書くという覚悟がいります。それと同時に出版社にも覚悟がいるのです。みんな一生懸命、みんな命がけなんです。シンデレラのような夢物語はそこにはなく、見えない明日を懸命に探すだけなんです。
実際、出版なんて簡単な話です。でもね、次に繋げる出版が出来る方はほんの一握りなんだと思って下さい。
作品はメール添付で応募要項に沿ってお願い致します。





アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 20

2017.09.17

本音トーク 1835

確かに物語を描く人たちは純粋なのかも知れません。
作品を褒められたら殆どの人がニッコリと微笑みます。心の何処かでは「なーに営業トークだよ」と、分かっているのに、やっぱり褒められたらコロッと逝ってしまうのです。
「自分だけは騙されないぞ」なんて分かっている筈なのに顔の筋肉がゆるみっぱなしになり思考能力が低下してしまうのです。そりゃ貶されるより褒められた方が良いに決まっていますが、その営業担当が本を買ってくれるわけでもなく、逆に多額の出版費用を支払う、いわば作者のあなたがお客さんなのですから、少々、褒めまくっても次第に麻痺していきますからOKなんです。話によると褒められてその気になった人たちの中で、自分の作品だけは違うと勝手に思い込む人が沢山いるそうです。勝手な想像は物書きの基本なのかも知れませんが素敵なお客様方ですね。今回の原稿締め切りは9月20日です。出来上がりましたら原稿添付でご応募下さい。



アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 19

2017.09.16

本音トーク 1834

台風が接近中です。進路を確認するとどうもgoodbookに向かっているような気がします。そもそも吹けば飛ぶような小さな事務所なのに九州がスッポリ入るような大きな台風ではどうしようもありません。薔薇の鉢が風で飛ばされないように固定しなければなりませんね。
締め切りに間に合わせようと原稿と向き合っている方は多いようです。焦ることなんてありませんよ。この募集は当分、続ける予定ですので例え落選したとしても次があります。書きたいように思いっきり表現してみて下さい。又、仮採用されても、其々の作品によって販売応援して頂く冊数を決定しますが、それが無理だと思われたら出版しなくてもOKです。自費出版で出版して頂いて手前どもに利益が出る類のものではありません。売れる見込みに不安があれば出版費用を手前ども負担するのですから最低限の補償を求めるのは当たり前の話です。互いに無理をしない出版だからこそ人気が急上昇しているのです。どうぞ自信作をご応募下さい。
本日、これまで!






アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 18

2017.09.15

本音トーク 1833

原稿を書いている方はみなさん一生懸命なのですが、応募されてくる原稿を読んでみるとそこに作者の想いのようなものが見え隠れする時があります。でもね、ここでは作者の想いはどうでもよく、その作品がどうなのかだけで評価されるのです。特に一方的な見方だけをされると嫌気がさす時があります。サラッと読めて何かが残る、そこにポイントがあるのかも知れません。
アナタ出版 Ⅱの原稿募集、その本気度が口コミで広がっているようです。応募されてくる原稿は、さまざまですが、基本的に好きだから書いているという事です。勿論、目的も色々ありますが、作品を試してみたいというのが本音なのかも知れません。落選覚悟でご投稿ください。拝読は時間をかけて行いますので結果のご連絡は1週間から10日程度要します。作品を褒めあげて出版をお勧めする出版ビジネスは一切しておりませんのでご了承下さい。ご投稿は、アナタ出版 Ⅱから応募要項に沿ってお願い致します。




アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 16

2017.09.14

本音トーク 1832

出版というものは、その中身が見えにくい分、希望や願望が渦巻いています。ただそれらはあくまでも勝手な願いのようなものであり現実とはかなり違うのかも知れません。確かに車の運転免許は自動車学校にいけば貰えますが、物書きにはそんなお洒落なものはなく、読者が認めない作品はポイとゴミ箱に捨てられてしまうのです。
これまで出版に見事に失敗した方は星の数ほどいますが、その原因は何だったのでしょうか? 作品がダメでしたか? 出版社がダメでしたか? タイミングがダメでしたか? 運がなかっただけなのでしょうか? それでは逆にそれから出版を続けている方、いわば成功した作品は、作品が良かったのでしょうか? 出版社が良かったのでしょうか? goodタイミングだったのでしょうか? 運が良かったのでしょうか? 実はここが分かれ道で、最初のスタンス、その考え方に分岐点があるような気がするのです。つまり期待が大きければそのギャップも大きくなり、大きな借金を抱えてしまう方がいます。
今、goodbookのアナタ出版 Ⅱの人気が急上昇しています。出版費用は全てgoodbookが負担しますから作者の方は楽なのですが、まずは採用されるという難関を突破しなければなりません。さらに、作品によって冊数は変化しますが、作者の方にも本の販売をして頂きます。それが最低条件ですから、それが無理だったら出版はなくなります。それは極当たり前の話で、書いた本人が売りさばけない作品を出版したところで先は見えています。つまりそれが最初のスタンス、考え方そのものだと思うのです。
次に繋げる出版こそが大事なんだと考えています。
唸る原稿、待っています。



アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 15

2017.09.13

本音トーク 1831

出版にはいくつかのステップがあります。まず原稿を書いている時、そしてその作品を本にしたいと思う時、何処の出版社から刊行してもらうのか決める時、そして言いようのない無重力のような期間を過ぎて、現実に引き戻される時なのです。結果、2度と原稿を書かなくなった人もいれば奈落の底から抜け出せない人がいる。逆に再び、原稿を書き始める人もいれば平気でスイスイと出版を重ねる人もいるのです。この違いは一体何なのでしょうか?
それは性格や血液型の違いではなく、ダメージの違いだと思うのです。その本に賭けていた分だけそれはダメージとなり押し寄せてきます。つまり出来るだけ負担を減らさないと次のステップすら踏めなくなると言う事なんです。
さて、話は黄金バットのように明日へと続きます。見てね~




アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 14

2017.09.12

本音トーク 1830

原稿のご投稿が多くなってきたようです。この原稿を書き始めたころは、楽しくてスイスイ手が動きます。やがて本にしたいと考えて、あの出口のないトンネルに突入してしまうのです。途中、幾つもの分かれ道があり「これだな!」と進むのですが、結果は門前払いだったり多額のお金を要求されたしてしまいます。それを数年いや数十年続けている方々は多いものです。もっと試したい方が試せるグランドがあれば良いのですが、そんなパラダイスのような場所はなく行き詰ってしまう方は多いものなのです。でもね、ここではっきりしている事は、あなたは本を出版して試してみたいと考え、真面な出版社は相手にもせず、褒めあげて出版を勧め利益を出そうと考える所だけが最後まで付きまとうのです。この構図はずっと一緒なんです。でもね良く考えて下さい。作品の中身は別としても売れる実績がない本を誰が作ってくれるのですか? ネットで旨い事を言う所があっても最後の目的はもう分かっている筈です。ここで一つだけアドバイスです。あなた自身の目線をチョイと変えて、とにかく焦らない事です。適齢期を過ぎたからと結婚を急ぎ、忽ち離婚したなんて事にならないようにその時をもっとのんびり待ってみたら如何ですか?
明日、続きを書きます。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 13

2017.09.11

本音トーク 1829

久しぶりに人に会うと「ご無沙汰」なんて言いますが、これは「ごぶさた」なのでしょうか? それとも「ごぶたさ」なのでしょうか? 是非、パソコンで変換をしてみて下さい。すると同じ「御無沙汰」になってしまうのです。優秀なパソコンのAIが「ほら間違っているだろう!」と訂正してくれているのでしょうか? こうして何でも訂正してくれるのならラクチンですが、全部手作業でするのが原稿ですよね。今回のアナタ出版 Ⅱは、みなさんにとってはチャンスなのかも知れませんね。原稿と向き合っている方が沢山いますよね。でもね、過度の期待は持たないでください。朝晩は涼しくなってきたようです。もうひと頑張りでしょうか?
素敵な原稿、待っています。




アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 12

2017.09.10

本音トーク 1828

これからの出版目標は、あと38作品です。というのも、これは約1年前の目標にしていた数値で、トータル100作品になる計画でした。その後、地震と体調不良で休止していたので、何としてでも計画に沿っていこうと考えています。予算も凄い金額になりますが、予算組みしていますのでご安心下さい。それが終わってから次の目標に進みますので、言わば、これは出版チャンスの到来かも知れませんね。どれもこれもは出版は出来ませんが、売れる見込みがあるものは採用する可能性はあります。どうぞ、作品が出来上がりましたらアナタ出版原稿募集からご応募下さい。



アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 11

2017.09.09

本音トーク 1827

今回の原稿募集は、あの熊本地震と私の怪我からの体調不良で出版事業が停止していましたから、再開をする意気込みのような部分もあります。勿論、予算が沢山あると言うものではありませんが売れる可能性がある作品は採用していきます。応募される方々は其々に目標がある筈です。刊行されたなら何としてでも次の作品に繋げられるように頑張って下さい。但し、本というものは売れたら次も可能性はありますが、売れなかったら忽ち、産業廃棄物になってしまいます。税務上、売れない在庫は廃棄処分していかなければなりません。つまり食品と同じように賞味期限があるのです。だから難しい。次に繋げる為にはどうしたら良いのか? それは其々にお考え下さい。
本日、これまでで御座います。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 10

2017.09.08

本音トーク 1826

最近、忙しくて寝不足だったので疲れていたのか? ウトウトと居眠りをしてしまいました。それも椅子に座ったままなのです。その椅子が動かなければ良かったのですが、キャスターが付いていてスイスイと動くものですから、体重の移動でバランスを崩してしまいドタンバタンズドーンと転げ落ちてしまいました。打撲、擦り傷は仕方ないのですが、奈落の底に落ちたような感覚はあんまり気持ちが良いものではなかったようです。空を飛んだり奈落の底に落ちたりとドタバタしていますが本人はいたって真面目に生活しておりますので宜しくお願い致します。
原稿と向き合っている方は星の数だけいます。書いている時には見えなくなるものですが、次の作品に繫がるような出版を目指すべきではないでしょうか? 振り絞ればどんどん物語が湧き出てくる方もいれば、もう何も出てこないという方もいます。その物語は、あなたの頭の中にある物語倉庫に保管されています。それをうまく取り出し組み合わせると誰も見た事がない物語が生まれるのです。
作品が出来上がったらどうぞメール添付で応募要項に沿って送信して下さい。
売れる可能性がある作品は、採用致します。
本日、これまでで御座います。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 9

2017.09.07

本音トーク 1825

今回の原稿募集の本気度が何故伝わるのか不思議に思っています。CMには1円のお金もかけていません。確かに作品を褒めあげて出版を勧め100万円も200万円も頂戴するのならじゃんじゃんCMを入れて儲かる原稿を募集するのですが、如何せんアナタ出版 Ⅱは商業出版ですから出版費用は発生しないのです。だからこそ本気度が伝わるのかも知れません。手前どもにも予算と予定があります。これから出版数は増えていきます。求めているのは、売れる可能性がある面白い作品です。落選するのは当たり前、そんな事で躊躇しないで作品をご応募下さい。
本日、これまで!



アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 8

2017.09.06

本音トーク 1824

応募作品が増えだしてきました。沢山ご投稿頂き、それを出版するのは簡単な話なんです。ただ手前どもはボランティア団体でもなく正規の出版社ですからその価値がないものはお金を頂いても出版する事はありません。例えば目玉焼きは誰にでも簡単に出来ますが、売り物になる目玉焼きはそう簡単には出来ないという事です。それが1000円であっても価格を付ける以上、その対価として本の中身が重要になってくるのです。片っ端から作品を褒めあげてその気になった作者から大金を頂くのなら、誤字脱字があろうと意味不明の物語であろうと刊行するのは構いませんが、そんな事をしていても最後は作者にも読者にも恨まれるのがオチなのかも知れませんね。
goodbookのアナタ出版にご投稿頂いても作品についての感想などは一切していません。確かに褒められたらうれしいのかも知れませんが、そんな自己満足ではそこまでどまりなのかも知れません。
どうぞ本気で目指しているのなら命がけの作品、書いて下さい。
唸る原稿待っています。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 7

2017.09.05

本音トーク 1823

薔薇の夏剪定をしています。その後、肥料を与えたら深まる秋を待つだけなんです。秋色の薔薇は小ぶりですが色が濃いくて綺麗なのですよ。
その日のコンディションは変化していきます。ずっと良い事ばかりじゃないし、逆に悪い事だけじゃありません。薔薇を見て綺麗だと思う方もいれば、そんなもの全く気付かない方もいる。今、原稿を書いている方も、もしかしたら何か見えていない方もいるかも知れません。そう言えば蝉の声は聞こえなくなり、鈴虫が登場しています。澄んだ夜空に浮かぶ月は綺麗で思わず遠回りしてみてくなるのかも知れませんね。
素敵な1日が始まります。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 6

2017.09.04

本音トーク 1822

秋の風が吹き出したら忙しくなって参りました。応募されてきた原稿は時間をかけてじっくり読ませて頂きますので宜しくお願い致します。採用不採用のご連絡はメールで簡単に致します。出版について基本となるものは、次に繋げる出版なのかどうかなのです。例えばお風呂で調子よく歌うのはタダですが、これをCDにすると大金が掛かる。いろんな人に聞いて貰いたいからと大金を費やす方もいますが、個人で出来ることは限られています。どんな方法で伝えるのかは其々ですが、肝心なものはストーリーではないでしょうか? 一曲の歌にもストーリーが、一冊の本にもストーリーが、それをどう仕上げて伝えるのか? そこにポイントが隠れているのです。
素敵な1日になりますように…。


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 5

2017.09.03

本音トーク 1821

口コミというものは凄い力です。下手にCMを入れるより効果的です。goodbookが原稿募集を始めたよという噂は瞬く間に広がり原稿が押し寄せてきます。ただ、出版費用を作者の方から頂くものではなく、出版費用はgoodbookが全て負担する商業出版です。だから片っ端から出版する訳には行かないのです。応募しても落選するのは当たり前。一度や2度の落選で落ち込んでいてもこの業界では通用しませんよ。何としてでも出版して次に繋ごうとしているのなら諦めないでチャレンジし続けたら如何でしょうか?
これからの計画として、まず出版数を増やしていきます。体調がすぐれなかったからあの熊本地震以降、活動を停止していましたが、これからが楽しみです。ガンガン行きますよ。
本日、これまで!


アナタ出版 Ⅱ 原稿募集中 4

2017.09.02

本音トーク 1820

初めて出版をする方は、その中身がよく理解出来なくて勝手な思い込みや想像だけで終わってしまう方は多いものです。夢というのか、願望というのか、そんな気持ちに流されてしまう。輝く星たちは夜が明けるとみんな消えてしまいます。さて、あなたはどんな出版をして、どんな場所を目指しているのでしょうか? 出版物はフルーツと同じで生鮮食料品です。当然、賞味期限があります。ただ果物のように早く売りたいからと安くすることは出来ませんから余程、魅力がないと、忽ち、産業廃棄物になってしまうのです。
ここで簡単な質問を致します。これまでの出版で
① あなたは何冊の本を受け取り何冊販売しましたか?
② 出したお金はいくらで、回収できたお金はいくらだったでしょうか?
③ 次の作品の出版目途はたっていますか?
話は変わりますが、世の中には多くの劇団がありますが、有名な役者さんでも、その入場券を販売して回るのですよ。その程度の意気込みが無くて自分の希望や願望だけを言っていても前には進めません。どうぞ出版を真剣に考えているは、作品をメール添付でお送り下さい。可能性があると判断した場合は採用致します。但し、作品を褒めあげ出版をお勧めする出版ビジネスは一切しておりませんのでご理解下さい。作品を読んで感動するのは読者であって出版社ではありません。そんな事すら分からなくて褒められて有頂天になっていたらカモになってしまいますよ。お気をつけ下さい。
原稿応募


アナタ出版Ⅱ 原稿募集中 3

2017.09.01

本音トーク 1819

もう長い時間、原稿を書き続けている方を沢山知っています。いろんな作品を執筆して多くの出版社に「これでもか!」と原稿を送り結果を待っているのですが、確かに作品を褒めてはいるのですがオマケの負担金が桁違いで意気消沈してしまう。それが一度や2度ならいざ知らず何年も何十年も続いているから摩訶不思議なんです。自由奔放に作品を書いているのに、いざ出版となると突然おりこうさんになって出版社が決めたルールに縛られる。出版を重ねて次のステップを踏み出したいのにホップ、ステップ、ジャンプどころか、助走で歩幅が合わずに何年もやり直しているだけではありませんか?
出版というものは、アナタの作品を発表する場なんです。出来るだけ多くの方々に読んで貰い何かを伝えられたらgoodなんだと思っています。
あなたが求めているのは何ですか? その出版社が求めているのは何ですか? それが分からなくて我武者羅に原稿だけ送りつけていても意味がないのかも知れません。
goodbookのアナタ出版 Ⅱ、早速原稿が届き始めています。結果はメールでお知らせ致しますが応募が増えだすと大凡1か月は掛かりますのでお待ちください。本日、これまで!


アナタ出版Ⅱ 原稿募集中 2

2017.08.31

本音トーク 1818

物語と言うものは、作者自身の創作です。ありもしない登場人物が空を飛んだり宇宙に行ったりと面白いですよね。この想像力というものはとても大切な部分なのですが、出版する時の盲点になるケースがあるからご用心なのです。相変わらず作品を褒めあげて作者をその気にさせて多額の費用を要求する出版ビジネスは多いものです。ここで動くのが作者自身の勝手な想像なのです。そもそも、その作品を出版するにあたり幾らの費用負担を求められましたか? そしてそのお金はどうやって回収するのですか? その分の本でも貰って、転売できるのですか? よもや印税で回収なんて夢のような想像をアナタ自身が作り上げてしまっているのではありませんか? 物書きで食べていこう考えるのなら、次から次に出版出来なければ、それは絵に描いた餅なんです。売れるだろうと考えるのは作者の勝手です。作品を買うのは読者の勝手なんです。売れた時の心配ではなく、売れなかった時の用心、そして次の作品を出すタイミングと販売計画、それが求められています。明日から9月です。素敵な作品、待っています。


出版事業再開致します  1

2017.08.30

本音トーク 1817

熊本地震からずっとちぐはぐになっていた体調も何とか戻ったようです。途中、階段から思いっきり空を飛んだものだから、さらに追い打ちを掛けられ断酒を余儀なくされました。それから時間が経過し、何とか動けるようになったようです。頭もすこやかに動いているようだし、お休みしていた出版事業を開始致します。既に2作品の出版が決定しています。刊行はもう少し時間が掛かりますが、新たな作品を募集していきます。
現在の「アナタ出版 Ⅱ」からご投稿ください。出版費用はgoodbook出版が負担致しますが、作者の方にもジャンジャン売って頂きますので頑張って下さい。
原稿応募


大丈夫でちゅか? 55

2017.08.29

本音トーク 1816

財務省の嘘が確定したようですね。でも何をかばい、何を守る為に平気で嘘をつき続けるのか? 何となく悲しく感じる方も多いのではないでしょうか?
自民党を下野させるために野党がモガイテいますが、何てことはない。自分の考えは変えないで相手に変化を求めるやり方は昔と同じなんです。だから何時まで経っても野党どまりなんです。選挙に負けて、自分は、自分はと言ったところで同じなんです。まずは選挙に勝つ事。その纏まり、その纏めが出来ない以上、期待するのは間違いなんです。勝つためには主義主張は二の次にしてまずは勝つ事。まだわからないかな…あの政党とは考えが違うからと自分だけを正当化する考えは明治時代の考えです。考えがみんな違うのは当たり前。今の自民党だって色々考え方は違う筈です。でもそこで組織力が働いているのです。それがないのが今の野党です。選挙も近いし、知恵を絞らないと野党生活はエンドレスですよ。
どうすれば暮らしやすい生活になるのか? 最近は肉の価格が高くなっているようです。生産農家を守るのは当たり前ですが、まずは消費者を守る政策が必要なのではないでしょうか?
本日、これまで!


大丈夫でちゅか? 54

2017.08.28

本音トーク 1815

夏には食欲が落ちるのが相場なのですが、そんなものは関係なく食べるものがどれも美味しく食欲だけは順調です。あの事故以来、断酒を続けているからか? それとも楽しみが食べるだけなのかは別にして、どれもこれも美味しいですね。丁度、この時期は食中毒が増える時ですからご注意下さい。昨日、そう言えば話題になっているポテトサラダを作りました。ジャガイモを茹でてゆで卵やキューリなんかを加えて完成させますが、長い時間、茹でていますから、まずこの時点では菌は死滅してしまいます。その証拠に検査しても何も検出されない筈です。自分で取り分けて購入する量り売りだったそうですが、誰かがトングに手から菌を移せば簡単に増殖し始めますから、この販売方法にそもそも問題があるのかも知れません。ただ体調も関係してきますので、発症する人としない人が出ても不思議ではありません。問題は責任の所在ですが、治療費などがありますが侵入経路が特定できませんが、安全管理の観点からいくと、裸で食べ物を販売した販売店に最終責任があるかも知れませんね。何れにせよ手洗いをしてお作り下さいませ。つまみ食いや冷たいビールを飲みながら作るのもアルコール消毒で良いかも知れませんね。
素敵な月曜日になりますよに…。 


大丈夫でちゅか? 53

2017.08.27

本音トーク 1814

これは可笑しいよねと思っても、堂々とルールに則ってしておりますなんて言われると何も言えないものですが、そもそも、その公文書を改竄するなんて呆れてしまいました。全く、今の政権は信用できないと感じているのは大勢ですよね。ここまでくると犯罪集団です。あの共謀罪で一網打尽にしてしまって下さい。
強烈な日差しがつづいたと思ったら、今度は集中豪雨、今年の天候は予想がつきません。素敵な日曜日になりますように…。


大丈夫でちゅか? 52

2017.08.26

本音トーク 1813

昨日の続きですが、確かにボーリング調査は自腹ならば出来ますが、この図面を設計するのに半年は掛かるそうです。そして決め手は、図面を基にした消防法と建築許可、その申請があった日付と工事着工の日付を確認すると一目瞭然なのではないでしょうか? 穴は掘れても、消防法の認可と建築許可は図面はもとより建築決定が条件ですからズレが生じる筈です。
丁度、テレビで松本清張先生の作品があっていますが、とんでもないどんでん返し、その醍醐味がしびれますよネ。
8月もあと数日で終わります。集中豪雨の爪痕はそのままですが、現実が何時しか想い出に変わろうとしています。この暑さの中、作品を執筆されている方は多いと思いますが、決して上手く書こうなんて思わない方が良いですよ。作品はアナタ自身のカラーなのですから癖も魅力の一つなんです。部屋の中でも熱中症になるそうです。無理をしないで頑張って下さい。
本日、これまで!

大丈夫でちゅか? 51

2017.08.25

本音トーク 1812

今度は設計図と見積もりが出てきて、それが滅茶苦茶、高くて、さらにはワインを冷やすワインセラーまで図面に書いてある。何でも瀬戸内海が見えgoodなロケーションだからワインを楽しむ場所まで準備されている。なんと優雅な時間なのでしょうか? 普通、自分でお金を支払う時には節約してそのお金を有効に使うのですが、これが寄付だったらお構いなし、さらには増額して資金が残るようにしてしまう。何か絵本にでも出来る物語ですよね。市民には説明もせずに税金を好き勝手に使うなんて議会は何をしているのか? 噂ですが贈収賄があったとか? 芋づる式にゴロゴロと逮捕されるのも現実味を帯びてきたようです。
高校野球の清々しさが、こんなゆがめられたオッサン達のお蔭で、さらに新鮮だったと感じたのは私だけでしょうか?
今日こそ、素敵な1日になりますように…。


大丈夫でちゅか? 50

2017.08.24

本音トーク 1811

大丈夫でちゅか? シリーズも今日で50回目、それ以前も話題になっていたから大凡2か月になりますよね。いい加減、議員辞職すれば良いものを、まさか次も狙っているのではなかろうに税金の無駄遣いなのかもしれません。生活に困窮している方は多いのです。そんな無駄な歳費でどれだけ多くの人々が助かる事か…
さて、8月もぼちぼち終わります。残暑がとても厳しいですが、長雨になっている地域もあり気候が不順です。よく動機が不純なんて言いますが、名作はその不純の中から生まれるのかも知れません。どうしても出版したいと考えられたら作品を一度見せて下さい。その作品が面白く売れる可能性があれば可能性はゼロではありません。頑張って下さいませ。


大丈夫でちゅか? 49

2017.08.23

本音トーク 1810

原稿を書くと言う事は、大概の方は孤独の中で生活しているようなものなのかも知れません。書いている物語と現実とが原稿用紙を入り口に行ったり来たり、何時しか、物語なのか、現実なのかすら分からなくなってしまいます。周りの人たちからは一歩引かれ、変わり者のレッテルを貼られてしまう。そんなものは気にもしないのが特徴であなたが動く度に何処からかため息が聞こえてくるから不思議なんです。でもね書いたからには本にして次のステップをと考えたいのですが、作品を褒めてくれるところは多額の費用負担を求められる。何故、簡単に騙される人が後を絶たないのか? それは物語から現実に戻ってこれなくて勝手な想像が続いているからなのです。どうぞしっかり目を覚まして判断しないと後悔してしまうかもしれませんよ。騙されたと後で文句を言っても同じこと、どうすれば生き残れるのか? しっかり考えて下さいまし。


大丈夫でちゅか? 48

2017.08.22

本音トーク 1809

最近は何かを申し合わせたようにテレビでは、あの学校関係の話題が封印されています。いや、封印されているというよりかは、スタートのホイッスルを待ち構えているような気がしています。何かが動いたら一斉に始まる可能性がありますよね。そんな大事件に発展する問題だと感じています。今治の市民は寝耳に水で大騒動になっています。悪い事は何処かでバレるものです。そもそも市民の税金を多額に使う時には、まず市民の声を聴かなければならない事は誰にでも分かります。全てを税金で補い、さらには大金が残るシステムならばそれは儲かりまっせ。
素敵な大儲けできるビジネスを考えている今日この頃でした。
素敵な1日になりますように。

大丈夫でちゅか? 47

2017.08.21

本音トーク 1808

毎日、出版には関係のない事ばかり書いているのですが、原稿は相変わらずご投稿が続いています。幾つかは出版の予定がありますのでボチボチ進めたいと考えています。出版というと何か大変な事のように思っている方が多いようですが、あなたが書いた作品を発表発売するだけの話ですから肩の力を抜いて挑んで頂ければいいのではないでしょうか? ただ、相変わらず作品や作者を褒めあげて出版をお勧めする出版ビジネスは後を絶たないようです。勝手に想像だけが独り歩きするのは危険です。売れた時の心配ではなく売れなかった時の用心をしてから始めて下さい。例えば1000円で販売する本を1000冊作るのに幾らかかるのか? 間違っても一冊の制作費が1000円を超えていたら可笑しな計算になりますからご注意下さい。次につながる出版をすることが肝要なのではないでしょうか? 素敵な1日になりますように…。


大丈夫でちゅか? 46

2017.08.20

本音トーク 1807

残暑お見舞い申し上げます。
夏なのだから暑いのは当たり前ですが、今年の暑さは堪えます。体力が低下し、温度が上昇するものだから溜まりません。貯まらないのはお金だけかと思ったら、この鋼のような筋肉が悲鳴を上げています。冷蔵庫にしばらく入っていたら涼しくなりそうです。
何も浮かびませんので本日、これまで!




大丈夫でちゅか? 45

2017.08.19

本音トーク 1806

今度は今治の市議会で贈収賄があって刑事告発されたなんて言っていますが、これが受理されて捜査が始まれば芋づるのようにズルズルと捕まりますよね。はぁ~ と耳を疑うような話なのですが、これも事実は小説よりきなりなのでしょうか? 世の中、訳が分からなくなってしまいました。そう言えば庭の雑草が茂りました。草刈り機で頑張らねばなりません。この事実だけは動かないと解決しませんので頑張りますよ。まだまだ暑いですよね。

大丈夫でちゅか? 44

2017.08.18

本音トーク 1805

日本列島も長いもので北は涼しく南は灼熱、この涼しいという文言はとても快適なように聞こえますが、もう少しすると寒いとなり、やがて凍てつくような冬を迎えるのです。一方、灼熱は何時まで経っても灼熱で思考能力は無くなり喋るブー・フー・ウー状態になるのです。
と言う訳で思考能力ゼロで、何も浮かびません。
本日、これまで!



大丈夫でちゅか? 43

2017.08.17

本音トーク 1804

関東地方はもう半月も雨が降っているとか…昔から日照りの時は豊作だけれど長雨は不作になると言っています。つまり太陽の光の光合成が不足するという事なのかも知れません。それは人も一緒です。夜ばっかり行動する人と日差しを受けて仕事をする人とでは光合成が違います。もしかしたら光合成で身長が伸びるかもしれません。
蝉の声も少なくなり、朝早く散歩をしていたら鈴虫が鳴いていました。季節は廻ります。今年はテレビで戦争の映像がよく流れていたように感じました。集合写真に写っている人はみんな死んでしまい、時間と共に忘れ去られています。我が家にも当時の勲章とか慰問袋とか幾つもあります。私の祖父と父親のものなのですが、当時は宝物だったのかも知れません。
今、あなたが書いている原稿が本になり、何十年後かに誰かがそれを見つけて読んでいるなんて不思議ですよね。それは単に本というより、あなた自身の歴史なのかも知れません。素敵な作品を書き続けて下さいね。


大丈夫でちゅか? 42

2017.08.16

本音トーク 1803

最近は熱中症なのか? 身体の調子が良くありません。途中、眠たくなり横になるのですが、その途端に爆睡してしまうのです。このまま目が覚めなかったらお陀仏さんになってしまいますが、その眠りにつくまでの時間が極楽なんです。スヤスヤと安らかに目を閉じていると思わず手を合わせたくなります。そして私の耳元で「確かに変わっていたけれども、肥後もっこすで良い奴だったよな」そんな風に褒められたって嬉しくもなんともないですから、分厚い香典と、フルーツかなんかのお供え物を持ってきてくれた方が有難い。最近は断酒をしているからなのか? お酒が欲しいと思わなくなってしまいました。夏でも終わったらたまにはお酒を呑んでみようかなと思っています。勿論、度数が低くて健康志向の梅酒とか養命酒なんかですけどね。
本日、これまで!



大丈夫でちゅか? 41

2017.08.15

本音トーク 1802

世の中、お休みバージョンのようです。
今年は暑いからなのか? 水の事故が多いようです。どちら様も気をつけてお過ごしください。そう言えば私も昨日薔薇の水やりをしていたのですが、その時、ホースが外れて水浸しになってしまいました。頭から水が滴る良い男だったのですが、ヒンヤリして気持ちよかったです。駐車場のコンクリの照り返しは軽く50゜を超えています。その証拠に動物たちも昼間は寄り付きません。それに今年は余りにも暑いからか? 蚊がいないようです。
素敵な1日になりますように…。


大丈夫でちゅか? 40

2017.08.14

本音トーク 1801

朝の風が気持ちよくなってきました。まだまだ残暑は続きますがこの凄まじかった夏ともぼちぼちグッバイです。人と人との巡りあわせというものは摩訶不思議なものがあります。知らない誰かと誰かが巡り合う、そして優しい気持ちが芽生えていく。なんて素敵なのでしょうか? 一方、ここで会ったが百年目、親の仇を打つ時ぞと刀を抜く。その一方では、おっと逃げ道はないんだよ、借りた金に利息を付けてさっさと払ってもらおうじゃないか! と、啖呵をきられる。人生、この巡り合わせの連続なんです。
今日は何を書いているのか? 自分でも分からなくなってきました。熱中症なのかも知れません。どちら様もお大事になさいませ。
本日、これまで!


大丈夫でちゅか? 39

2017.08.13

本音トーク 1800

あと200回で本音トークはなんと2000回を迎えます。美味しい紅白饅頭を用意して皆様のご来場をお待ち申し上げます。今はそう言っていますが、忽ち忘れてしまい。紅白饅頭がないぞと文句を言われても「私の記憶する限り紅白饅頭なんて言ってはおりません」とスルーしてしまいます。でもね。こんな風に誤魔化して済むのなら警察も要らないし、第一、子供の教育上良くないのは歴然です。
死んでからまで歴史の教科書で「嘘つき総理」と言われるより退陣した方が潔いと思うのは私だけでしょうか?
今、子猫があちらこちらで生まれています。そのエサやりをしていますが可愛いですよ。さらにはカラスの子供が親鳥にエサを貰う様はペンギンと同じで羽をバタバタさせます。嫌われ者かもしれませんが命です。弱者つぶしの政策ではなく助け合う世の中になれば素敵だと思っています。
まだまだ暑い日が続きますが元気で頑張りましょう!


大丈夫でちゅか? 38

2017.08.12

本音トーク 1799

テレビでスポーツを見ていると、ただそれだけで感動してしまいます。流れる汗と選手の一生懸命が爽やかです。一方国会中継は流れる冷や汗と、議員たちの馬鹿さ加減に呆れて感動してしまいます。何を隠したいのか? もう見え見えなのですが、知らぬ存ぜぬでこの場をしのぎ、記憶が消えてしまうまで我慢をする作戦のようですが、解散総選挙が待っています。国民に与えられた権利は投票しかありません。しっかり考えて行動して下さい。
あの徳川幕府でさえ300年続いて消滅したように、今の政権が続く筈はないのです。世の中、天秤なんです。誰かが儲かると、誰かが損をする。誰かが幸せになると、誰かにそのしわ寄せがきてしまう。
今年もお盆のお休みもなく仕事が出来る幸せを噛みしめながら、今日と言う素敵な1日を過ごしたいものだと考えています。
本日、これまで!


大丈夫でちゅか? 37

2017.08.11

本音トーク 1798

私がいい男なのは世間の噂なのですが、あのゲリア豪雨に見舞われると、正に水も滴るいい男になってしまうのです。言い方を変えるとずぶ濡れですが、降りだしたらもう成す術もありません。こんな雨が数時間、降り続けば災害になるのは理解出来ます。雨も風も気温も人には耐えられる限界があります。それを超えてしまったら災害になります。頭も動かないし何とか生きている状態です。こんな時こそ栄養がある食べ物を食べなければ元気になりません。湧き上がるエネルギーは気持ちが大事なのかも知れません。最近はあの「ハゲ~」が流れないから元気が今一です。全国のハゲを敵に回して追い詰められたのなら、今度は味方にする方法を考えてみては如何でしょうか? 世間の噂も何とかと言いますが、その度にリセットされるからスゴロクと一緒なんです。どうでしょうか? ハゲたおっさんの人形の頭をたたくと「ハゲ~ 違うだろう!」と言い、撫ぜると「大丈夫でちゅか?」と優しく慰めてくれる「スゴロク元気人形」は売れるのではないでしょうか?
温度計も外に出していたら50度を振り切り壊れたように、私の頭もかなり痛んでいるようです。みなさんは大丈夫でちゅか?
本日、これまで!


大丈夫でちゅか? 36

2017.08.10

本音トーク 1797

国会は次から次にいろんな事が出てきます。何だか謎解きが簡単そうで邪魔する誰かが、いろんな場面に出てくるものだから腹が立つのです。こんな時こそエイトマンやウルトラマン、スパイダーマン、ポケモンに悪者をコテンパンに退治して欲しいものです。
恐らく近い将来、民進党は2つに分かれます。別れないと互いに足を引っ張り続けますから有権者が離れていきます。簡単に言うとカレーライスをご飯とカレーに分離するのです。そのご飯はチャーハンにしたりおにぎりやお寿司になります。一方のカレーはシチューやカレーピラフなんかになります。どうしても意見が違うのなら一緒になり続けなくても離婚だって選択肢の一つです。それじゃ原発はどうなのですか? 継続するのか? 中止するのか? 何処かの政党のように都合のよい言葉遊びではなく、さらにはこれから何十年もあとの話ではなく明日からの話です。どうぞ国民に向けて明確に意思表示する事が求められています。本日、これまで!


大丈夫でちゅか? 35

2017.08.09

本音トーク 1796

各地で台風被害が出たようです。お見舞い申し上げます。
笑い話のようですが例えば台風で怪我をしたとします。するとその被害者が幼い子供だったら「可愛そうに痛かっただろう、でも怪我が軽くて良かったね」と目線がぐっと優しくなるのですが、これが年寄りが転倒でもすると「大体、こんな台風の時に屋根に登るなんて何を考えているんだろう非常識だね。いい歳して少しは自分の体力を考えないと周りに迷惑を掛けるだろう」となるのです。同じ台風で怪我をしたのに、この目線の違いは何なのでしょうか? 何も好きでいい歳になった訳でもなく、傷口の絆創膏を無理にはがして痛さの快感を楽しんでいるのでもなく、ただ普通にしている積りなのに足腰がついていけなくなってしまったのです。若い時にはスポーツをしていて鋼のような体をしていたのですが、それがいつの間にかくず鉄のようになってしまいました。タバコを止め、酒を止めて東京オリンピックを目指しているのではありませんが健康第一ですよね。
本日、これまで。



大丈夫でちゅか? 34

2017.08.08

本音トーク 1795

これからしばらくは夏を満喫できそうです。1日に何度「暑い! 暑い」と言っても涼しくなる筈もなく、それならばこの灼熱と手をつないで過ごすことにいたしました。手をつなぐと言えばテレビで恋人繋ぎなんて言っていましたが、そんなものがある事すら知りませんでした。恋人ならば優しくいたわると微笑ましいのですが、これが介護になると大変なんです。
「あーん」なんて口を大きく開けて美味しいものを食べるのは甘い話なんですが「あーん。おじいちゃんしっかり噛まないとのどに詰まってお陀仏さんになるから気を付けてね」こんな事を書いていてガクッと力が抜けますが頑張りますよ。
本日、これまで!


大丈夫でちゅか? 33

2017.08.07

本音トーク 1794

選挙には駆け引きというものが付きまといますが、とどのつまりは有権者から支持される政党があればそれで良いのですからマニフェストを国民目線で作る必要があります。例えば原発一つにしてもやるのか? 止めるのか? 言葉遊びなんて不要です。消費税は? 年金は? 待機児童は? 施設は? 勿論、都合の良い事ばかり言っても出来なかったら結果、有権者をだますことになりますので正確なマニュフェストが必要です。例えば原発だけでも、続けるのか? 止めるのかでは票が大きく動きます。だからこそ言葉遊びで「何を言ってるのか分かりません」ではインパクトがないのです。この際、意見が合う人だけで政党を作らないと生き残れないのかも知れません。安保や共謀罪と問題点は沢山あります。それをどうしてくれるの? そこが有権者が求めている部分なんです。
何かが出来る前に解散総選挙をしようなんて耳にしますが、パン喰い競争ではありませんので早いが勝ちではなく、中身なんです。作ろうと思えば来週にでも立ち上げられます。そこに行く人、行かない人、それこそが新しい組み合わせの新党なのですから魅力的なのかも知れません。全くブレずに着実に伸ばしている共産党の躍進は凄いですね。この度の選挙で又、これも伸びますよ。そんな意見の違う政党でも一つは同じものがある筈です。だったらそれを旗印に手を組めば今の政権は転覆しますよ。与党も野党も関ケ原ですね。
本日これまで。


大丈夫でちゅか? 32

2017.08.06

本音トーク 1793

昭和20年の8月6日に原子爆弾が広島に、それから3日後には長崎に投下され終戦を迎えています。多くの犠牲者が生まれた戦争は二度としてはいけません。それらは未来に向けて語り継がれていきます。暑い寒いと大騒ぎしていますが、平和な世の中で暮らせる幸せを噛みしめながら頑張っていかなければと思います。
さて、大河ドラマが変わった時のように内閣改造したら何だか期待感が出てくるから不思議ですよね。店舗改装をして綺麗になったように見えても、中身は商品はどうなのでしょうか? これから色々と新しい証拠も出てきているし解明されて万事休すになったら解散なのでしょうか? 
素敵な一日になりますように…。



大丈夫でちゅか? 31

2017.08.05

本音トーク 1792

外に置いていた寒暖計が50゜を振り切り壊れてしまいました。寒暖計は購入できますが、体は購入できませんので大切に使うのですが、50゜なんて体の破壊が始まっていますからバラバラになりそうです。
これまでに出ていないメモとか録音とか出てきたら内閣改造なんて影を潜めます。そもそも言ってきたこととと結果があまりにも違うから支持率が落ちたのですからそれを回復するには時間が掛かります。信用と言うものは何年も何十年もかけて築き上げるものですが、それをぶち壊すのは一瞬なんです。これからの野党の要求にたいしてどう答えていくのか? それが本音ですからしっかり見極めたいと思います。
暑いですからお気を付けて!


大丈夫でちゅか? 30

2017.08.04

本音トーク 1791

昨日のテレビを見るとどのチャンネルも内閣改造が映し出されていました。イメージは前と同じなのかな? どうして代り映えしないのか考えてみました。答えは簡単でした。それは屋台骨が同じだからなんです。一番変えたい部分が同じですから幾ら小手先で化粧してもやがて浸水して沈没してしまいます。そうすれば慌てて解散なんてあるのかも知れませんね。
どんどんリークされて真相がチラホラと出てきます。丁度、推理小説と同じでページを捲る度に真犯人が見えてきます。大事件に発展しそうな予感ですよね。とても楽しみに、いや心配しています。
素敵な1日になりますように…。


大丈夫でちゅか? 29

2017.08.03

本音トーク 1790

話題になっている録音テープというものを聞きましたが、推理小説と同じで頭の中で想像してしまいます。固有名詞も出て来るし、誰が話しているのかも声紋で本人なんだと証明出来ているのならそこはちゃんと調べないと真相は分かりませんよね。要するに法外な値引きで国有地を売却したから背任容疑が掛かっている訳ですからちゃんと説明する責任があります。通常、事実が話せない場合には、何かを言いたくない、又は何かに辿りつけない様にする為ですから取り調べをすれば明白です。この場に及んで忖度なんて必要ありません。下手をすれば逮捕されますよ。
何でも仕事との割合で給料が決まり残業代金が出ないようにする案があるそうです。如何でしょうか? まずは国会議員でそれを試してみてはどうですか? 何も働かない議員は報酬はゼロ円で、一杯、頑張った分だけお手当が貰える。そうするとみんな一生懸命働いて、ハゲだの、結婚式だの、第一線だのと言っている暇がなくなるのではないでしょうか?
それにしても暑いですね。もう逃げ場はありません。纏わりつくような熱気がまるでストーカーのように付いてきます。どちら様もお大事に…


大丈夫でちゅか? 28

2017.08.02

本音トーク 1789

日記というものは、現在や過去を書くものです。だからこれから起こる未来の事は願望として書いたりはしますが、あくまでも予想ですから当たり外れが出てきます。例えばお天気一つにしても涼しくなったら良いなと願っても実際は、灼熱地獄のような1日になったり、台風の進路だって、こうなるでしょうと言ったもののフェイントを台風に掛けられて予報士が困ってしまう場面もあるようです。ご馳走が食べたいと願ってもお金と時間がなければ、代り映えのしないカップラーメンになってしまうし希望と現実のギャップは何時も隣り合わせなのかも知れません。
テレビで話していた田原総一郎さんの首相への進言は何なのか? と話題になっていますが、野党が反対しなくて庶民の為になり景気が上向く政策だったら消費税の事ではないでしょうか? このなぞなぞも未来の出来事ですから誰にも責任はありません。そのうちに官庁が家宅捜索を受ける時も来るのかも知れません。忙しくなりますよね。


大丈夫でちゅか? 27

2017.08.01

本音トーク 1788

今日から8月です。8月というと夏休みですが、あんまり暑いからなのか? 子供の姿を見かけなくなりました。もしかしたら賢い子供たちは、プールで遊んでいるのかも知れませんが、goodbookでは、日陰で風通しが良い場所に寒暖計を設置しているのですが、昨日も今日も40゜cです。限界温度と言いますか? 秒単位でその場所から避難しなくては体がもちません。
のんきに御機嫌ようなんて言っている場合じゃありません。元気が一番です。お大事になさいませ。
本日はこれまでで御座りまする。